林 和美  kazumi hayashi

装幀写真家、ギャラリー「NADAR」主宰。
日本図書設計家協会会員
三重県生まれ。大阪芸術大学 芸術学部
写真学科卒業後、広告代理店、フォトエィジェンシー勤務を経て現在に至る。
写真集に「ゆびさき」(青幻舎)「装幀写真」(ナダール書林)
著書に「写真生活手帖」(ピエ・ブックス)「写真生活手帖〜実践編」(ピエ・ブックス)
「女性のためのカメラレッスン」(大泉書店)がある。


■個展
平成28年 Kokonton Gallery(ヴェネツィア)にて、「La punta delle dita」
平成27年 写真企画室ホトリにて、「ナダール・林の肖像写真館」
平成25年 monogramにて、熊谷聖司/林和美 二人展「Opening Act」
平成25年 monogramにて、「ここち」
平成24年 NADAR/OSAKAにて、「everything is mine」嶋本麻利沙、林和美 連立個展
平成24年
 monogramにて、「みつめる」
平成23年 NADAR/OSAKA、SHIBUYA355にて「余白
平成23年 monogramにて、「白と黒が教えてくれた事」
成22年 アルバス写真ラボ(福岡)にて「装幀写真」
平成20年 NADAR/OSAKA、SHIBUYA355にて出版記念「装幀写真」
平成19年 NADAR/SHIBUYA355にて「装幀写真」
平成18年 NADAR/OSAKAにて「林和美オリジナルプリント展」
平成17年 NADAR/OSAKAにて「大切な一枚」
平成17年 26の月にて「26日の月がある町」
平成17年 NADAR/SHIBUYA355にて「くちびるへ」
平成16年 NADAR/TOKYOにて「林和美オリジナルプリント展」
平成15年 NADAR、ニュートロン(京都)にて出版記念「ゆびさき」
平成14年 ギャラリー・ブルームにて『幻像』
平成12年 NADARにて『Paris』
平成12年 ギャラリー ミュゼ・アガサ(兵庫)にて『Paris』
平成10年 ハービス大阪・カフェハイデリにて『Paris』

他グループ展も含め多数